1 生涯の財産となる筋トレスキルの習得
筋トレは非常に難易度の高い運動です。
例えば、ゴルフの練習の目的はボールを真っ直ぐ飛ばすことです。
それに対して筋トレの目的は、「筋肉に効かす」ことです。
筋肉に効いているかどうかは、ボールが真っ直ぐ飛んだかというような目に見えるものではありません。いわば、ゴルフのスイングだけで真っ直ぐに飛んだかを判断しなければいけないのです。
筋肉に効かすには、正しいフォームと適切な負荷が必要です。
難易度は高いですが、一度覚えてしまえば自転車の乗り方を忘れないのと同じように一生忘れることはありません。
筋トレは、一生のうちにどこかで身に付けなければならない、いわば「生涯で取得必須な資格」のようなものです。
ROCKSでは、このスキルを最短かつ効果的に習得することができます。
2 食べて脂肪を取る栄養知識の体得
ダイエットとは、「食べないこと」ではありません。
脂肪を落としながら筋肉を付けるというのは、「食べないこと」では実現できません。
しっかり食べながら体を作るには、ある原理原則を理解する必要があります。
ROCKSでは、これら栄養の知識を身に付け、実践することで体重をコントロールする技術を体得することができます。
3 体に「貯筋」複利で健康の資産形成
正しい筋トレと適切な食事で、筋肉は付きます。
筋肉が付くと筋トレの強度は上がります。強度が上がると筋肉は大きくなります。
これを繰り返せば繰り返すほど、筋肉は成長し続けます。
貯金は金融資産を形成する一つの方法です。貯金には金利が付きますので、貯金すればすほど複利で資産は大きくなります。
筋肉も「貯筋」(ちょきん)することが大切です。筋肉は健康資産を形成する一つの方法だからです。
「貯金」と同様に「貯筋」も複利で効果は大きくなっていきます。
筋肉は、体を強くし、見た目のシルエットを整えてくれます。さらに筋肉は、腰・膝などの痛み、体のだるさなどの不調や、ストレスや睡眠障害などの精神面にも良い方向に作用します。
そうです。筋肉を付けることですべてのことが解決してしまうのです。
筋肉を付けることは非常にリターンの大きい健康への投資案件ということです。
そしてそこにリスクはありません。
みなさんにとって、一番高価なものは、「自分自身」のはずです。
その自分自身の筋肉に「貯筋」をすれば、リスクなしに大きなリターンを得ることができます。
ROCKSでは、適切なプランニングにより、健康の資産形成をすることができます。
4 一過性ではないサステイナブルな習慣化
ダイエットなどの体作りは短期の一過性のものではありません。
何かの目的のために一時的に頑張るという動機付けは大切です。
一過性で終わってしまっては、せっかくの苦労も水の泡で100%リバウンドします
大事なのは、運動を習慣化するということです。
ROCKSでは、以上のことを実践しながら筋トレの恩恵を享受して、「筋トレをしない理由がない」というマインドを身に付けることができます。
